今日から俺の事は○○○って呼んで!!
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04:07:38
ひどく衝撃を受けた。
リンクに張ってある「岸屋日記」に閉鎖の文字が。
支援Priを志す者なれば誰もが聞き及ぶとも噂さるる彼の人物、岸屋遼一。
俺が岸屋日記にたどり着いたのはまだ素Priの80台の時だった。
支援で転生するという目標を掲げたばかりの頃。
その時岸屋さんは既に90HighPri、
AgiLKのZefさんとDLのペア狩、城2でのZAさんとの狩模様の動画を落として見ては
当時素Priだった俺は大きな感銘を受けた。
寸分も無駄のない動き、前・後衛との息の合った行動、支援の仕方
全てが完璧ですぐさま俺の憧れとなった。
/bmの導入も岸屋日記の影響だし、氷割り、共闘などなど俺の支援の基本は此処にあった。
その岸屋日記が閉鎖となれば衝撃を受けざるを得まい。

ひどく脱力感を覚えた。友達がROを辞めた時以上に。
それだけ俺の中で岸屋日記の存在は大きかった。
しかし「日記」が終わりなのであってこれからはRO小説を書いていく、らしい。
4/13に過去に書かれた小説TheSignを読み返し、その感想をweb拍手に送った。
拍手返事を見れば、ちょうど詰まっていた頃で背中を押された気分になった、と。
すごく、嬉しかった。憧れの対象の岸屋さんの助けに多少なりともなれたことに。
日記が閉鎖されるのはとても残念だ。でも『終わり』ではない。
ならば俺は岸屋さんの新たな試みに、お付き合いさせていただくとしよう。

我が手の届く限りたそがれ許さず、例え陽は落ちようとも。


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